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スポーツ

冬スポ2018五反田TOCメッセの混雑状況や安いリフト券・スノーボードウェアの売れ行きは?

冬スポさいたまスーパーアリーナ

冬スポ2018五反田TOCメッセに行って買い物客の混雑状況や安いリフト券・スノーボードウェアなどアイテムの売れ行きを見てきました。

12月のイベント初日(21日)の夜だったので昼間とは混雑具合は異なると思いますが行く価値があるのかどうかの参考にしてみてください。

冬スポ2018五反田TOCメッセの混雑状況を見てきました

12月21の夜19時くらいに行ってみました。五反田TOCメッセに行く道中、スノーボード用品を買った買い物袋を持った人を見かけませんでした。なんとなくですが会場はあまり混雑していないのではないかと思って入ってみたところ、やはり予感は的中です。ざっと見渡すと100人くらいでしょうか。会場内を散らばっているためスカスカな感じです。会計の場所も見てみたのですが、列はできてなかったので並ばずにサクッと買うことができる状況でした。

五反田駅から徒歩10分くらいかかるので交通面で不便だからでしょうか、あまり人が集まっていなかったようです。どちらかというと店員さんの方が目立つ色の服を着ていたのもあり、多いなーという印象を受けました。

品数も多く残っていたので好きなものをゆっくり選ぶ余裕はありそうです。冬スポ2018五反田TOCメッセの混雑状況としては、人はやや少なめです。23日の18時まで営業しているのでスノーボードに行く予定がある人は行ってみてもよいかもしれないですね。


冬スポ2018五反田TOCメッセの安いリフト券はどこのスキー場があるの?

冬スポ2018五反田TOCメッセで安いリフト券には何があるのかですが、webサイトにも載っていた下記のものがありました。

限定はされているものの通常価格で買うよりも安くリフト券を購入することができるので、これからスノーボードに行く予定の人は購入するとかなりお得です。一定の金額以上を購入すると1日リフト券が無料でもらえるようなイベントもやっているようなので要チェックですね。


通常価格よりも30%以上も安くなっているリフト券も多いです!バスツアーでリフト券付きのプランを選ぶよりも冬スポ2018五反田TOCメッセで安いリフト券を購入した方がトータルでスノーボード旅行は安くなりそうです。

冬スポ2018五反田TOCメッセで安く買えるリフト券のスキー場です。羅列になってしまいますがこのようなスキー場になります。都心から近いたんばらスキー場や川場スキー場など人気のスキー場も多いです。

  • エーデルワイススキーリゾート
  • グランデコスノーリゾート
  • たざわ湖スキー場
  • ハンターマウンテン塩原
  • マウントジーンズ那須
  • 安比高原スキー場
  • 夏油高原スキー場
  • 会津高原たかつえスキー場
  • 雫石スキー場
  • 八幡平リゾート パノラマスキー場
  • 八幡平リゾート 下倉スキー場
  • 網張温泉スキー場
  • 会津高原だいくらスキー場
  • かぐらスキー場
  • たんばらスキーパーク
  • 苗場スキー場
  • ニノックススノーパーク
  • ノルン水上スキー場
  • ホワイトバレースキー場
  • 奥利根スノーパーク
  • 岩原スキー場
  • 上越国際スキー場
  • 神立高原スキー場
  • 水上高原スキーリゾート
  • 水上高原藤原スキー場
  • 赤沢スキー場
  • 川場スキー場
  • 谷川岳天神平スキー場
  • 湯沢中里スキー場
  • 舞子スノーリゾート
  • 宝台樹スキー場
  • ムイカスノーリゾート(六日町スキーリゾート)
  • 水上大穴スキー場
  • 湯沢中里スノーリゾート
  • 軽井沢プリンスホテルスキー場
  • キューピットバレイ
  • 妙高杉ノ原スキー場
  • 竜王スキーパーク
  • 軽井沢スノーパーク
  • 池の平温泉スキー場
  • 菅平スノーリゾート ダボスエリア
  • 菅平スノーリゾート 太郎エリア
  • 志賀高原全18スキー場
  • 車山高原SKYPARKスキー場
  • ロッテアライリゾート
  • HAKUBA VELLEY 鹿島槍スキー場
  • シャトレーゼスキーリゾート八ヶ岳
  • 栂池高原スキー場
  • 白馬岩岳スノーフィールド
  • ふじてんスノーリゾート
  • 小海リエックス・スキーバレー
  • 富士見パノラマリゾート
  • サンメドウズ清里スキー場



冬スポ2018五反田TOCメッセの安いスノーボードウェアのブランドや売れ行きは?

冬スポ2018五反田TOCメッセの安いスノーボードウェアは上下セットで2万円前後が多かったです。昨年のモデルで上下セット1万5千円前後のものがお買い得な気がしました。これ以上安いものは数千円程度でしたが、デザインがいまいちであったり、有名メーカーではないという点で買いたい気持ちになるかといえばノーだと感じました。

どこのブランドのブースをみてもスノーボードウェアはあまり売れていた印象がありません。最新モデルのウェアが最大70%オフになっているという噂もありましたが該当商品を見つけることはできませんでした。おそらくデザインやブランドにおいて多くの人がいまいちと思う部類の商品なのではないかと思います。

下記のようなブランドのスノーボードウェアがありましたが、個人的にこのブランドのデザインと値段がバランスが良いように感じました。参考にしてみてください。

  • ROXY
  • LOCAL
  • SISTA.J
  • FOUNINES
  • SPOON



冬スポ2018五反田TOCメッセはどんな客層が多かったか?

冬スポ2018五反田TOCメッセの客層ですが、大学生・OL・会社員・年配夫婦などがいました。この中で一番多いな~と感じたのが大学生。次に多いのが会社員の男性です。ほとんどは3人以上の仲間で買い物に来ているようでした。1人で買い物に来ている人はほとんどいなかったです。大学生っぽい人の中には女性もいましたが思ったよりは少なめでしたね。

購入している商品を見てみると板を買っている人はごくわずかでニット帽、リフト券ケース、ゴーグルを買っている人が多いように思いました。スノーボードウェアは試着はしているけど購入している感じはしなかったです。安いけど好みの商品が選べるほどなかったのかもしれません。

まとめ

冬スポ2018五反田TOCメッセの混雑状況や安いリフト券・スノーボードウェアの売れ行きについてご紹介しました。実際に行ってみたので事実を記載していますが主観が入るので感じ方は人それぞれということでお願いします。

リフト券はかなりお得に感じたのと、スノーボード(板)が最大70%オフになっているものもあったので安く道具を揃えたい人にはかなりおすすめです。それほど混雑もしていなかったので落ち着いて商品選びしたい人にも向いていると思います。

2019年の2月くらいまでは都内でも冬スポは開催されるので今回買い物をしない人も来月以降安く買うことを検討してみてもよいかもしれませんね。